【PLAY ZONE2009〜太陽からの手紙〜】

青山劇場 2009年7月11日〜8月9日
梅田芸術劇場 2009年8月21日〜8月26日


Kis-My-Ft2
(北山宏光、横尾渉、藤ヶ谷太輔、宮田俊哉、玉森裕太、二階堂高嗣、千賀健永)
屋良朝幸、内博貴、Question?、They武道、M.A.D

作/演出 錦織一清


プレゾン2009の第一幕のお芝居シーン、第二幕のショータイム。
第一幕は台本みたいになってしまい、文字の羅列で見にくいですが…。
間違い箇所見つけたら、小雪のブログのメールフォームから教えて頂けると嬉しいです(^−^)
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※転載禁止。 最終更新日:2009/09/05
NO. 曲名 内容
第一幕
1 <<Question?が登場。>>
・淀川「PLAY ZONE2009、太陽からの手紙」
・石垣「白地らしいタイトルで、なんだかドキドキしますね」
 青山の最後の方は「日本最大イケメンミュージカルへようこそ。指名料は無料となっております」的な笑
・淀川「あちらを見て、ワー!とかキャー!とか言って下さい。」(内くんの登場する方)
・演奏と同時に、内博貴登場!初日から中盤までは(多分)下手通路扉から登場。
・それ以降上手扉から登場する時もありだった模様。
・でも梅田の最後の方はいきなり演奏STARTだったよ。
・ギターもって帽子被ってニヤリとした顔だったよ。かっこいいーー☆
2 予感 ・ステージに上がり、ガッキーの横に帽子をかけてギターを肩にかけ歌いだす。
・♪はじめようか〜
・今からはじめようって感じの歌で、今回の新曲。
・途中から後ろにセットごとせり上がってくるキスマイ。赤ジャージにフードかぶったまま。
・大阪ではセットが上がった状態で、幕が開く。
・北山くんがひろきの肩に手をかけ、後ろへ下がれの合図。
<<キスマイ・They武道・MAD登場>>
・フード被ったまま、ステージ前に出てきて一斉にフード取る!キスマイかっこいい!!
・緑のジャージを着たMAD、黄色のジャージを着たThey武道。
・内+Q?は後ろにさがり、内くんは椅子に座る。
・キスマイがさっきの内+Q?のと同じ曲、予感でダンスのパフォーマンス。
3 ・ここは舞台の稽古場のシーン
・藤ヶ谷「こういうことやって欲しいんだよねぇ。前から言ってなかったっけ?のっけからエンタティメントしてくれないとさ、オープニングになんねぇんだよ!」
・(要するに内らのバンドに対して、藤ヶ谷はみんなでダンスでいこうぜ!ということの様)
・北山「ま、プロの言葉で言わせてもらうと、見せ方の違いってやつかな。」
・竜「また始まったよー」
・北山「要するに歌って踊るショーという火種を絶やすなってことだ」
・玉「まぁ火種は絶やしちゃまずいよな」
・二階堂「とにかくっ!ステップの1つや2つでも踏んでくれないとさぁ、幕なんて上げらんないでしょ」
・千賀「いやいや、一歩じゃダメでしょ〜。一歩なの?一歩じゃさぁ、せっかく上がった幕も今度は降ろせなくなるっつーんだよ。」
 まぁまだまだ立ち回りも覚えないといけねぇーしな」
・藤ヶ谷「まぁ、あいつは既に上手く立ち回ってるけどな」と、奥で座ってる内を指差す。
・竜「一歩とか二歩とかじゃなくてさぁ、もっと先を見ないと!おっと危ね!(ステージぎりぎり)ね、屋良さん?あれ。、屋良さぁ〜ん!」
・屋良「はいはい〜〜!」
<<ヤラッチが登場。>>
・ヤラッチ登場。下はグレーのジャージ。
・竜「あれ?屋良さんどこ?」下を見る。竜くんとの身長さww
・屋良「やかましいわ」
・ズボンが間に合わず、ジャージ履いてるヤラッチ。
・屋良「いやいや案外出番早くって〜・・・で、何の話?」
・横尾「屋良さん、ちょっ屋良さん。今は稽古場のシーンなんですけど、舞台の上では本番中です。じゃ、僕自分の位置に戻りますね」
・屋良「はい」
・北山「着替えが早いのもうちの伝統文化の一つですからね〜」の、後の北山くんの動きがおもろい!
・玉森「入り時間は誰よりも遅く、着替えは誰よりも早く。それがうちのモットーですから」
・竜「あー!屋良さんが履いてるのそれ僕のです。そして屋良さんの長ズボンがこれです!」 と自分の履いてる半パン。竜くん面白い〜!!
・屋良「お前、何言ってんの?」
・二階堂「屋良さん?なんでズボンなんて間違えちゃうんですか、子どもじゃあるまいし〜」座り込み方が女の子っぽい笑
・屋良「いやぁーね、今回あいつ(竜くん)と楽屋が同じでさ〜」
・竜「僕が屋良さん起こすの忘れました」
・屋良「おい!寝てたって言うなよ」
・なんかの話から、玉ちゃんが前に出てきてヤラッチにかぶる。ここが思い出せない(><)
・屋良「たまもり!」玉「はい!」屋良「被ってる!」玉「おっとっと」
・竜「屋良さん、僕あまり前にいると、人気が出てきちゃってるようなんで既に。後ろに下がりますね。うぃ!」
・山亮「話は長くなるけど、僕はちょっと前に出ても言いかな。ちょっと話は長くなるんだけど、内と藤ヶ谷は水と油ってことなんですよっ!(よっしゃ!)」可愛い!
・意外と話が短く、全員ずっごけ。
・屋良「お前らの青春に歩み寄るって言葉はないのか」
・石垣「話に聞くと、浜崎あゆみさんは乗り物が苦手らしいです。」
・淀川「お前それは、あゆみ酔うだよ」(歩み寄るとあゆみ酔う)
・石垣「浅香唯さんは明け方湿疹が出るようです」
・淀川「そんなギャグにはつっこみませーん」
・江田「じゃあ、左とん平さんは左利き?てことになりますね。いやーつい前に出ちゃいました!人気出ちゃったなー」
・アクン「あ、朝痒いってことか」
・藤家「おせぇーんだよ」
・?「てかさぁ、何でマイク使ってしゃべってんだよ」
・アクン「いや、バンドだからだよ」
・山亮「話を元に戻しましょう。よし、直ったな。24の瞳ってこういうことか。なぁみんな!俺たちのマニフェストを忘れたのか?
 これは内と藤ヶ谷だけの問題じゃない。みんな言いたいこと言って、やりたいことやって、いつしかひとつになることを忘れてるよ!」
・内「そのマニフェストを作ったのは誰だ?野田くん?それくらいで、箱の上に乗ることか?」
・野田「箱、好きなんです。」箱ふぇち発言。箱のくぼみが好きとか。
 (野田くんの箱の下りは梅田のみだったけど、青山でもやって欲しかった!!野田くんにみんな笑い過ぎやもん♪)
・山亮「なんか言ってよ、ねぇ。カッコイイとこ見せて」内に向かって。
・内「俺もハンパな気持ち東京出てきた分けじゃない」
・山亮「知ってまーす」軽い感じでw
・内「俺は子どもの頃から、ロック歌手になるのが夢だった。」
・川村「やらしぃ〜」
・内「自分の感情をまっすぐにエネルギッシュに伝えることのできるそんな歌手になりたかった。」
・内が後ろから出てきてヤラッチの前に立ちかぶる。ヤラッチ見えなくなるのがウケル。
・北山「まぁ確かにお前歌うまいもんな」
・みんな空気読めよって感じで、北山くんに下がれの合図。北山くんに「怒ってる?」の鬼の角しながら、恐る恐る立ち位置に戻る。
・藤ヶ谷「内、お前スタンドプレーってしってるか?」
・川村「きっとやらしいプレーだな」
・藤ヶ谷と内が言い争う。
・内「そうは言ってないだろ。だからただ全員揃って歌って踊るだけが、ショーじゃないって言ってんだ」
・藤ヶ谷「そう言えばお前、グループに属してないもんな」…藤ヶ谷くん厳しい(T__T)
・内「なんだと」
・横尾「あー、イライラする!最近顔合わせれば、喧嘩ばっか。俺はそういうお前達を見てるだけでイライラするんだよね」
・千賀「宮田!そう言えばお前のこの前の芝居、ぬるいっちゃーぬるかった。もっとエネルギッシュにガンガンこねぇーと!」
・宮田「お前のどこがエネルギッシュなんだよ。ただ汗かいてるだけじゃねーか!みんな言ってるぜ。汗ばっかりかいて、なーんもせんが」
・宮田くんはセリフがあると滑りませんw
・周りが口々に「エネルギッシュ!」って言い出す。誰かギルガメッシュって言ったこともあったw
・玉「あー!もう!エネルギッシュエネルギッシュうるせーな!年取りゃみんな脂ギッシュになんだからよ。」玉ちゃん、なんてことをw
・北山くんが鼻触って、脂気にする。(年取りゃ〜で、気にしてるってことね)
・屋良「はぁー、みんなヤラが悪いな〜、いや、ガラが悪いなぁ」
・内「屋良さん、あなたはガラガラヘビのこともヤラヤラヘビというのですか?」
・内「とにかくっ!こいつが考え方を変えない限り、俺は組む気ありませんから!」と言い残しはける。
・後ろで寛いでるQ?に「起きろ!」「いくぞぉ!バンド!」ここは日々変わってたよ。
・加藤?「おいっ!キスマイフットツーさん達よ、今回舞台の幕が上がらなかったからってなー、お前ら俺らのせいにすんじゃねーぞ!」
・?「俺らはエネルギーがピークの年代じゃねーかっ!」
・ここでキスマイ全員が前に出てきてライト浴びて立ってるんだけど、これがかっこいい!!俺らがキスマイ!って感じでかっこよかった。
・?「屋良さん!屋良さんのジュニアの頃はどうだったんですか?」
・川村「言うぞ〜」
・屋良「俺は…やらしかった。いや、優しかった。はははは!」
・北山「誰か教えてくれないかな〜、俺たちに。若者の火傷するくらい熱い魂がうずめくところっていうやつをよ!」
・♪オーテルミワイ テルミワイ 教えてくれ〜
4 TellMe Why ・♪TellMe Why TellMe Why教えてくれ
・ミュージカルっぽいノリのいい曲! ・キスマイがみんなで、どうやっていけばいいの?って風にヤラッチに問い詰める
・みんながそれぞれ、動きが細かくて目が離せない!!
・こんなに熱い思いがあるのに、僕らはどうやって表現していけばいいの?
・キスマイのみんなが舞台を右に左に動いていくのが好き。
・一番好きなのは藤ヶ谷くんが一生懸命後ろまで走って台に乗るところです(笑)
・内途中から入って来る。
5 ・屋良「内!」
・内「今からバンド練習に戻ります。埒が明かない稽古場に居ても意味がありませんから!」
・屋良「ちょっと待てよ、みんなで仲良くしろとは言わない。でも俺らはもう大人なんだから。舞台は待ってくれないんだよ。時間が来れば幕は上がる。
 そこには俺らを待ってくれるお客さんがいる。お客さんは待ってくれないんだから。間に合わせろ!」
・山亮「屋良さん!下ジャージじゃないですか!間に合ってないじゃないですか」
・藤ヶ谷「なんで間に合わなかったんですか」
・屋良「いやぁーね、間に合わせようって気はあったんだよ。でもそんな時に知らないアドレスから放送禁止用語たっぷりのメールが来て気になっちゃって〜」
・玉森「そんなの屋良さんらしくないじゃないですか、いつも言ってるじゃないですか。今すぐクリックには気をつけろって」
・屋良「だから低くなっても(かがんでる玉ちゃん)かぶってるっ!!」
・千賀「もしかして変な画像なんかくっついちゃってたりして?」
・屋良「いや画像どころか、この人絵文字の使い方もむちゃくちゃなんだよ。普段相当苦労してメール打ってんな。
 変なところで、/使ってバイバイしてるし(北山くん(^^)/)変なところで、TOTで泣いてるし、
 全然関係ないところで小文字の(とmで謝ってるんのよ(二階堂くんm(__)m)」
・二階堂「で、肝心の内容はどんなんだったんですか?もしかして今流行りのマイミクお願いしますですか?」
・屋良「それでは、私に届いたメールの内容をご紹介します」
・横尾「ちょっとちょっとちょっと屋良さぁ〜ん、何やってるんですか?今は稽古場のシーンですけど、ここは本番中です。
 でもそのメールが今回のミュージカルの本筋に関わることだったら、そろそろ真面目にやって下さい」
・メールを読もうとする屋良に近づき、携帯覗き込む玉ちゃん。
・屋良「淀み…わぁ!!!」
・内「本当に帰りたくなってきました」
・屋良「玉森〜、何近づいてんだよ、お前そんなに俺の事が好きなのか」首ぶんぶん振る玉ちゃんww
・屋良「気分を変えていきましょ(指パチン)。淀みない〜〜」メールを読みだします。
 淀みない川に架かる橋があり、その橋を渡り赤茶けた街並みをぐんぐん追い越す。やがて知らないうちに遠くへ遠くへ来てしまった。
 遠くへ行けば大人になれると信じていた。まだ何もやってないのに。僕はここまでどうやってきたのだろう。どうやってきたか忘れてしまった。思い出させて欲しい。
 橋を渡ったあの日から、どうやってここまで歩いてきたのかを。思い出した時、僕は君たちの道知るべとなるだろう。ペンネーム、橋を渡ってきた少年。

・藤ヶ谷「本当に絵文字の使いようのないメールでしたね」
・北山「頭おかしいんじゃねぇかこいつ」
・屋良「いやぁ、でもなんか気になるんだよね〜」
・玉「ただのイタズラメールですよ、スルーしちゃって下さい」
・藤ヶ谷「そういうことだ、分かったか、内?お前が分かろうとしないかぎり、幕は上がんねえからな!」
・淀川「いくぞぉ!バンド!!」この辺、いっつもヨディーが面白いこと仕込んできて爆笑ww
・北山「なに言ってんだよ!俺は今回のサマーフェスティバルにかけてんだよ。こんなんじゃPLAY ZONE2009北山革命が始められんでしょうが!!」
・北山「男と女のLOVEはどうする?」巻き舌w
・横尾「そんなものありません!」
・北山「20トンの水はどうなる!」
・横尾「水なんか出ません!」
・北山「俺は空を飛ぶぞ!」
・横尾「頭がおかしいのはあなたです!!」
・北山「よおっゃー。まずはアンコールの練習からはじめてみよう!」
・?「ひきょう者!」怖いこと言うね…
・青山ではお時儀をして1人で幕が上がる下がるの手の動きw
・梅田ではほっぺたプックリ膨らませて、変なポーズ。ほっぺた潰したくなる〜
・竜「あれ?屋良さんは?」
・林「屋良さんは今しがた、ズボンをはき替えに戻りました」
・北山「しょーがねーぇーな!んじゃ、練習するか!Fire beat!」
・イントロあたりで携帯の着信音が鳴り、練習中断。
・北山「ちょっと、お客さん!携帯の電源は切ってって言ったじゃないですか、場内アナウンス聞いてないの?切って!切って!切っ…俺か。
 森光子さんからメールだ〜、東山さんに転送しなきゃー、邪魔だ邪魔だ〜」ここ毎回アドリブ。千秋楽でまさかの携帯忘れるし(爆)
・山亮「俺も留守電確認してくるわー」俺も携帯チェックにしにいこう、みたいな感じでそれぞれはけて行く。
・二階堂「あ!!(大声)お婆ちゃんが産気づいちゃった。顔だけでも見せに行かないと…ということは、俺の伯父さんが産まれるってことか、いやぁー照れちゃうな」
・横尾「なーに、言ってんだよみんな。今回はフィクションかもしれないしさぁ、産まれてくる子だって伯母さんかもしれないじゃん。
 よーし!ここは一旦メールタイム。かいさぁーーーん!」
・竜「メール?解散?ちょと、みんな何言ってんの?」
・ヤラッチ、さぁ、練習しようぜって登場。しかし高橋竜くんしかおらずで誰もいないし笑 。屋良「みんなどこ行ったの?」
・竜「メール確認しに行ったり、留守電聞きに行ったり、産気づいたりしてます」
・屋良「そ、そっか。お前は偉いな、ちゃんと残っててくれたんだ」
・竜「いえ、僕も今から行くところです。だって…着替えたいし!」って足をピョコンが面白い!。
・暗転し、「世の中便利になったようで、不便になったことも多いですよね。」と、やらっちが現代の携帯のありかたについて語る。
・携帯について色々話しますが、要するに携帯は便利だけど犯罪も増えっている。賢い使い方をしたいですよね。とかとか。
・笑点のテーマで携帯が鳴る。「大丈夫だよー、だって今、メールタイムだから〜っ!」
6 ケータイ天国 ・携帯の長いストラップを振りまわしながら「フォー!」と陽気な音楽でキスマイ登場。
・They武道もMADもみんなウェスタンの格好して、可愛い可愛い!音楽も衣装も何もかも犯罪級の可愛さです!!
・みんなのソロパートが特にかわいい!
・玉ちゃん→携帯のGPS機能。GPS君を追跡するけど、僕の居場所はママに把握されてる。
・ニカちゃん・千賀くん→携帯詐欺には気をつけろ。2人で舞台に座って足ブランとさせて歌ってたよ。
・横尾くん・宮田くん→携帯小説。僕は読んだことないけどね。
・北山くん→なんでも携帯に頼る時代。「ごめんね」も「さよなら」もたったの4文字。♪さよならの振りが好き。
・藤ヶ谷くん→絵文字。最近みんなの顔が絵文字に見える。で、(>▽<)の顔するの!!
・ガッキー・ヨディー→携帯に慣れすぎてて、公衆電話のかけ方が分からない。
・キスマイ7人がみんなロデオに乗って現れます。
・競馬レース!!実況は日替わりでTheyとMAD。「各馬最終コーナーを回りました…」
・キスマイの馬の名前が面白いの。
 宮田くん→ミヤタサイクル
 横尾くん→サイドテール(横尾ってことね)
 藤ヶ谷くん→ツンデレフジガヤ (藤ヶ谷くんツンデレなの?)
 千賀くん→センガスウェット
 二階堂くん→二階堂焼酎
 北山くん→北山革命 (指揮棒を振るフリ)
 玉森くん→タマモリクロス (タマモクロスってことでしょうか)
・玉森クロス追い上げる!追い上げる!1位でゴール!!!「写真判定に入ります。」
・ということは、北山革命はビリだったんですね(笑)
7 ・横尾「にしても最近の通販ってすごいよな!これ1台買ったら6台付いてきたよ」
・千賀「荒野の暴れ馬〜」
・玉森
 「この間さー、おばーちゃんに低反発枕を買ったらさ、プリンターも付いてきて。
 まあしょうがないから枕をおばーちゃんにあげて、プリンターをうちで使おうと思ってたんだ。
 でも送る時にノラネコトマトのやつが間違えてよー。おばーちゃんにプリンター送っちゃったんだ。だからおばーちゃん、今プリンター枕にして寝てるよ。
 (前半)それから毎晩おばーちゃん、後頭部プリントしてんの。
 (後半)そんなある日、おばーちゃんが起きてこないから見に行ったらおばーちゃん、プリンターにのまれて死んでた。次はおじーちゃんの番かな」
・二階堂「宮っち、通販で何か買ったことある?」
・宮田「ない!」
・千賀「お前本当に、つまんねぇー男だな」
・北山「このデジカメ、1500万画素なんだぜ」
・二階堂「すっげーーーーな!!で、画素ってなに?」
・北山「お前、そんなことも知らないのか?なぁ藤ヶ谷。画素って、、、なに?」
・藤ヶ谷「・・・」
・北山「あ、お前も画素知らないんだな。…お前なにむくれてんだよ。俺はたまにお前がなんで怒ってんのか分からない時があんだよ。」
・藤ヶ谷「・・・」
・北山「お前、内のこと嫌いなのか?」
・藤ヶ谷「嫌いとかそんなんじゃねぇーよ。あいつがいるとさぁ、チームワークが乱れるって言うか。みんなもそう思わねぇーか!あいつだけカラー違うじゃん!」
・北山「そんなの人それぞれでいいんじゃないの?」
・藤ヶ谷「お前あいつの味方なのか?」
・北山「味方とかそんなんじゃねぇーよ。俺はいつまでもそういうお前を見てるのが情けねぇんだよ」
・藤ヶ谷「誰が情けねぇーんだ!」藤ヶ谷くんが北山くんを突き飛ばす。肩で息をする藤ヶ谷くん
・北山「なんなんだよ、これ」
・今度はキスマイの中で仲間割れが起こり始める(T__T)
・北山「俺達同じグループの仲間だろ。こんなんじゃみんなバラバラじゃねぇかよ。なんでだよ、なんで俺たちは分かり合えねぇんだよ!」
・宮田「分かろうとしないからだよ!人間誰かを愛さなければ、誰からも愛してもらえないんだよ!
 誰かを愛することって、勇気のいることなのかもな。俺たちが1人1人が分かりあえなければ、舞台はいい色に輝かないぜ」
 愛あれどー!(愛あれどー!)その悪を知りー!(その悪を知りー!)憎めどもー!(憎めどもー!)その善を知るー!(その善を知るー!) 
 画素って言うのはなぁ、細かい色一つ一つを表す粒子の単位のことだ。」
・千賀「エネルギッシュだなぁ〜」メモを取る北山くん。
8 若者よどこへ行く ・どこまで歩けばまた巡り合う?
・キスマイが倒れたりしながら、オレンジのライトの下で歌う。ニカちゃんの倒れこみ姿にくぎづけだったよー
・曲の歌詞は藤ヶ谷くんのラップの「何故俺たちは分かりあえない」にもあるように、どうやったら分かりあえるんだろう。
・途中でひろき登場して、少し歌う。
・藤ヶ谷「お前スタジオ行くんじゃなかったのかよ!」
・内「今度の舞台は俺が何とかしてやる。お前は黙って見てろ!」
・藤ヶ谷くんは階段でラップあり。「なぜ俺たちは分かりあえない!」
9 ・屋良「あれー、お前らまだいたのか」と、ヤラッチ登場。
・屋良「言っとくけど、俺が振付をするダンスでは馬に乗って踊るとかそんなことはしねぇーぞ〜、がんがん踊るからな。」
・藤ヶ谷「あいつ(内)にも言ってやって下さいよ」
・北山「こんな奴ほっといて、今やれることを練習しましょ」
・北山くんと藤ヶ谷くんの仲間割れは演技だと思ってても痛いよ(><)
・屋良「あらあら今度は仲間割れか〜」
・藤ヶ谷「仲間?」
・二階堂「仲間じゃなかったのかもな。最初からタレントとして同じグループになっただけで、本当は仲間じゃなかったのかも」
・千賀「大丈夫です。俺らは一応プロですから、舞台に上がったら仲間もくそもない。全員揃ってパリッと踊りますから」
・屋良「お前らそれでいいの?」
・藤ヶ谷「だから心配ありませんよ!!俺はこいつらとは違う、お客さんの前ではみっともないもの見せられないプライド持ってやってますから」
・横尾「ふざけんなよ!俺だってお前に負けてたまるもんかってプライド持ってやってるよ」
・北山「そりゃそーだろ、プライド○△※×??」
・玉森「みんなプライド持ってやってますよ」動くロデオに乗りながらw
・屋良「プライドプライドって、お客さんが見に来るのはお前らのプライドなのかよっ!
 前にさ、ダンサーさんの舞台見に行ったことがあるんだけどさ。そりゃもう、手の上げ方から足の上げ方まで素晴らしくて。
 でも、踊ってるダンサーの目が全然楽しそうじゃないんだ。
 作り笑顔で本当に目が笑ってないっていうーか。お客さんってそういうの分かるんじゃないかな〜」
・北山くんがメモ取りながら・・・「なんだか難しい話になっちゃいましたね」
・北山「俺らもさ、ジュニアって時代があって今、キスマイフットツーってグループ組んでやってっけど。
 何をやっても空回りって言うか、立ってるだけで精一杯というか」
・千賀「そ、そうなんだよね。俺もジュニアの頃より今の方が舞台に立つのが怖いって時があるんだよね」
・二階堂「あ、俺もそれ分かる!今一番前で踊ってても、たまーに誰か前に立っててーって思う時あるんだよね。…情けねぇ〜」
・玉ロデオに乗って前に来ながら「初めて自分の前に誰もいなくなった時気が遠くなるくらい怖かった。
 今だって自分って何者なんだろうってそう思う時があるのに。そんな僕に屋良さん楽しめって言ったって…無理です!」
・屋良「そっかー、とりあえずお前、いったん馬から降りろ」
・玉森「はいよぉ!」素直に従い、馬から降りるけど、腰や体を振りまくる玉ちゃんw玉ちゃんのキャラがマイペース過ぎる!!
・藤ヶ谷くんに一緒にやろーぜの合図するけど、拒否られてるしw
・屋良「お前らは、自分たちのことがよく分かってないんだよなぁ〜、腰を使うな!」
・屋良「お前ら、お客さんの前で自分の苦手なことやったことあるか?」
・藤ヶ谷「自分の苦手なことやって、ずっこけて、みっともないところ見せる。ふふ、、そんなプロっていないんじゃないですかね。
 まぁ、俺はこいつらと違って舞台に立つのは怖くありませんから!今自分に出来ることを精一杯やるだけです、楽しく!」
 藤ヶ谷くんがはけていく
・玉森「あいつ尖ってんなぁ〜」
・宮田「それがあいつのいいところでもある」
・屋良「はい、明日も同じ時間から稽古するぞ。俺はお前ら不貞腐れ連中と幕を開けないとなんねんだからな。今日はここまで。お疲れさーま。」
・北山くん以外、みんなはけて、玉ちゃんはロデオに乗ってはける。最後に馬のお尻ペチッっと叩く。可愛い!
・北山「俺達ってこれからどうなるんですかね?俺らって、アーティストとしてダメですか?」
・屋良「そんなこと今決めんな!」北山くんは心に突っかかりがとれないまま、名残惜しい様子ではける。
・北山くん捌けたあとに
・屋良「今の俺だってそー思ってるんだからさ」

 ヤラッチは先輩でみんなをひっぱて行く立場にあるけど、ヤラッチだってもがいてる最中ってことよね。
 こんなしんみりした空気を一気に切り裂く高橋竜登場!!恐るべしだよ、まじで
・高橋竜くんがヤラッチの携帯を持って登場。ヤラッチの携帯にメールが来た。と、携帯を渡す。
 色んな格好で登場してここが毎回変わるアドリブ満載で面白い!!ヤラッチも笑ってしまうよね、あれは(爆笑)
 一番おもしろかったのは、25日2部の沢山のターミネータ!好きだったのは、大阪千秋楽の内くんのモノマネ
・メールの内容
自尊心。プライドという名の服を来ている自尊心はただのうぬぼれに他ならない。 若者が抱いてる迷いや葛藤、それらはいつしか積を切ったように溢れだす。
溢れだした水は、どんどんどんどん流れて行き、どんなに淀んでいた水もいつしか綺麗な水になり大海へ注ぎ込む。
・屋良「あいつらの溢れだす思い、受け止めること出来っかな〜」履いてたシューズを脱ぎ捨てる。
ヤラッチはキスマイが抱えている悩みや、若者特有の焦り我が我がという感情を、受け止めることが出来るのかなって。なんか涙出そうな曲。。
10 僕に出来ること ・ヤラッチが1人で、スポットライト浴びて、裸足にタンクトップで踊る。ダンスも歌も上手くてすごかった。
・曲の内容は「溢れだす思いを 受け止めてやりたい」ってところが気持こもっててグッってなった。
・自分に何が出来るのかって、問いかけてる部分もあり。引っ張っていきたいけど、こんな自分でいいのかって悩みも抱いてて…。
・今回のプレゾンでこの曲は結構大きな意味のある歌に聴こえたよ。ヤラッチがwebでも言ってたように、今の俺そのままって。
11 <<回想シーン>>
内くんと藤ヶ谷くんの子どもの頃のシーン。内→阪神のユニ、藤ヶ谷くん→巨人のユニ。
リュックサック背負ったり、首からお茶ぶら下げたり、ハイソックスだったりで大人だけど可愛い!!一階のA列上手から登場☆
・内「東京ってほんまでっかい街やなー。なぁ藤ヶ谷、俺、東京の友達ってお前がだけやねん」
・藤ヶ谷くんキョロキョロ。内「ふじがやー」って低い声で叫んだり。ここ好き!!!!
・藤ヶ谷くんのユニフォームに書いてる文字を読み「モナ?」(しかも線番号7というねw)
・藤ヶ谷「俺も大阪に友達がいるって言うと、みんなにびっくりされるよ」
・内「そっかー、狭い日本やのに、離れてるねんな、東京と大阪って」
・藤ヶ谷「なぁ内、内はなんでアイドルになろうと思ったの?」
・内「知らんよ、そんなん。でもな、うちのお母さんが芸能人やスポーツ選手になるよりもアイドルになれって言うねん」
・藤ヶ谷「それはけったいなおかんですなー」
・内「日本語おかしいよ、それ」
・藤ヶ谷「いや、うちのお母さんの方がもっとおかしいよ。うちのお母さんはスターになれって言うんだよ。どうやったらなれるかも分からないのにさ、笑っちゃうよね」
・内「その『さぁ』とか『ちゃうよね』とかやめてくれへんかな」
・藤ヶ谷「悪かったさー」
・内「そら沖縄や」
・2人でじゃれあうーーー。胸→お尻くっつけて、最後に指相撲☆この二人好きーー!!
・藤ヶ谷「なぁ内、将来アイドルになれるなら同じグループになろうな」
・内「うん!おれアイドルになれるんやったらお前と一緒におる!」
・藤ヶ谷「約束な!」
・内「おぅ!約束やで!」
・内・藤ヶ谷「ハッハッハッハ」って低い声で笑いながら2人で肩組んで、下手へはけて行く。藤ヶ谷くんウィンクしたり投げCHUしたりしてた。
・大塚「子どもの格好してても、大人は大人だね」
12 のえるくんの語り
・大人になるってどういうことだろ。僕たちの為に体を張ってくれる先生を、なんでそんあ正しい人を大人は嫌いなんだろう。
 ピーターパンは大人になると空が飛べなくなる。僕はいつまでも飛んでいられる、そんな大人になりたいな。とか…曖昧。。
13 スノープリンス合唱団 ・声の高いチビジュニア達が歌う。耳に残るよ〜この曲。
14 大人になったら 子どもの格好をした、宮田くんと横尾くん(10円ハゲつき)が登場。ジュニアのお手伝いをしながらじゃれてた。
15 コントコーナー ・モノマネならニッカちゃんだよ!(後半くらいから)で登場。短いズボンをさらにぐいぐい上げる(爆)
・翼くんの立ち方パート1、パート2、パート3(まれに)。翼くんがゲストで客席いる時もやってたよ!
青山劇場バージョン
・樹くんに胸をどつかれる。結構痛かったみたいで、胸なでたりしてた。
・二階堂「お前な、お兄ちゃんがKAT-TUNじゃなかったら、こうだからなっ!」樹くんに股間殴られる。
・宮田・田中樹くんのコント
・宮田です。田中です。2人合わせで「宮」「田中です」。種類は3パターンくらいかな。
・横尾くんと千賀くんの漫才。これは2パターンほど?
・〜〜じゃねーよ!と、千賀くんの自己紹介かな。千賀くんをお姫様だっこして抱えて行く横尾くんがいい!!お宝映像だよ!
・横尾「それでは聞いて下さい。オリコン初登場1位。悪魔な恋です、どうぞ!」
梅田芸術劇場バージョン
・関西ジュニアの漫才?コント。  太陽からの手紙
・関西ジュニアの子2人と宮田くんでコント。
 宮田くんに面白いことやれ!俺らの方がおもろい、麻生です、あっそう。
・横尾くんと千賀くんでチンパンジーの人形漫才。
16 新しい企画 ・関西ジュニア(ごめん、名前が分かりません><)
・横尾くん。千賀くん、ニカちゃん、宮田くんが客席から煽る。最後はオタ芸www
17 悪魔な恋 ・これはただの宣伝でしょww優馬くんがご贔屓にされてたよ。
・バックには渋谷の映像。ジャニーズ関連の看板が沢山あって楽しかった☆
18 ・藤家「夏休み 今年もYOUたち やっちゃいな」大阪では「いてこませ」
・淀川「かっこいいーね」
・藤家「俳句が?」
・石垣「子どもたちだよ。セットも豪華に使ってたしね」
・藤家「そーゆーこと言うなよ諸君!」
・アクン「あたしはアクンだが!」
・石垣「でも、なんで子どもたちってかっこいいんだろうね」
・屋良「そりゃ、歌って踊ってるからじゃないの〜」
・石垣「いや、バンドやってる方が大人っぽく見えるかな〜と思いまして」
・淀川「俺たちだって踊ったっていいんですよ。
 でもジュニアの頃踊ってたらヨンチェさん(サンチェさん的な)って人に、お前ら何踊ってんだよ、ばーか!!って言われちゃって」
 それ以来、踊ったら馬鹿になっちゃうんじゃないかって」
・屋良「どうやって歩いてきたかを思い出した時、僕は彼らの道しるべとなるだろう」
・石垣「また例のメールですか?」
・屋良「うーーん、なーんか気になってんだよね、普通に歩いてたら見落としちゃう何かのメッセージに思えて仕方ないんだよ」
・石垣「何か関係者の人なんですかね」
・藤家「その人は踊ってたんですかね」
・アクン「私はアクンなんですけどね」
・石垣「あ、のえるだ!」
・屋良「お前ひとりで帰れるのか?」
・のえる「はい、僕ももう中学3年生ですから。営団地下鉄はすべてモバイルスイカですから」大阪ではイコカとか顔パスとか言ってたかな。
・石垣「のえるが…かえる」
・暗転!!
・のえる「〜〜〜、王様は裸だって言ってやる!」
・石垣「そう言えば、内と藤ヶ谷は子どもの頃は仲良かったんですよ。
 大阪と東京でジョイントのコンサートがある時、将来は同じグループでやろうなって約束してたんです」
・淀川「でも内は地元関西のファンを大切にした。それから東京に出てくることは、、なかった」
・アクン「あいつ内弁慶だったのか?内だけに!なぁ、屋良!」ヤラッチに大接近
・屋良「じゃー今回のコンサートはより一層意味のあるものになりそうだな」
・ヤラッチはガッキーと藤家くん、ヨディーはアクンにおんぶされてはける。
19 日替わり長台詞
・ニカちゃん、横尾くん、千賀くんで日替わりで担当。
・「ショーというのは、舞台という四角いスペースをいかに沢山のアイデアで埋め尽くすかという大変な仕事です。
 1か月早ければ1週間でその幕を上げなければなりません。
 出演者だけじゃなく、裏方さんやスタッフさんときっかけやタイミングの練習を何度も何度も繰り返します。
 少しでもタイミングが合わないと、大事故になりかねません。一番大事故になりかねないのは、○○の○○です。千賀くんやニカちゃん横尾くんが出てきたりしてた。
 スタッフ・出演者総勢147名が船の乗組員です。初日まで、、あと少し
・私が一番おもしろかったのは、横尾くんのハデな噛み方したとき。「だぁーー」とか言っちゃって、裏におる藤ヶ谷くんと内くんの笑い声が聞こえたww
20 ・1人1人ピンスポ当たりながら。
・内「俺は今回のショーにかけている。誰が何と言おうと、俺は俺のやり方を貫く」
・藤ヶ谷「あいつがやらねぇなら、俺がやる。ショーは待ってくれない」
・北山「何がどうなってんのか分からねぇな。〜〜〜」
・屋良「せっかく俺たちが俺たちの手で作っていくそんなチャンスを貰った舞台じゃないか。みんなちょっと落ち着け!」
21 幕を開けろ! ・♪そのときが来れば幕は上がるのさ 待ってくれない〜
・あいつがやらないなら、俺がやる!俺がそこに立ってみせる!という内・藤ヶ谷に対し、
 初日がもうそこまで来ている。みんな落ち着いて一つになろうという屋良くん。
・まぁー何が最高って、内くんタンクトップ姿ね。この時の横尾くんの衣装も好きやなぁ〜。
・ガッキーとヨディもがしがし踊って、とにかくかっこいいのです!!!
・内VS藤ヶ谷の構図がすっごい出てるけど、このピリピリ感もまたいい!
22 ・横尾くんが階段でギター。藤ヶ谷くんがそれにのせて歌う。♪ムンラーーイト〜
・藤ヶ谷「俺が裏切ったのか?あいつ(内)が裏切ったのか?教えてくれよ!一緒にやろうって言ったじゃねーか!」
・玉森「一緒にやるじゃん!」ぴょこんと登場する可愛い過ぎる玉ちゃん☆
・北山「なーんだよ、お前ら稽古するならコソ練やってねぇーで俺らも呼べよ!お、横尾なんだお前、バイオリンなんか持って。も〜ブルジョアなんだから〜」
・横尾「藤ヶ谷に頼まれてさぁ」
・玉森「さっき楽屋覗いたらさぁ、They武道とかMADとか、結構がんがん練習しちゃっててさ。だから練習なら一緒にやろうよ」
・北山「玉森、ということで今回お前はソロやっていいからなー、俺は優しいから。あと、玉森には話したんだが藤ヶ谷と横尾、衣装の事だけど…」
・藤ヶ谷「おい!お前衣装のことだけは口出すなよ!」
・横尾「お前私服たまにひどいときあるもんな」
・北山「なんてこと言うんだよ、このスペシャルファッションリーダーに向かってよぉ!」
・竜「北山さん!先日仕立てに出していた古着屋のジーパン、下北沢(大阪ではアメ村)から届きました!」すっごいホコリのGパン
・北山「おー、すっげーふりぃー」
・なんちゃらかんちゃらアドリブしながら捌けていく、北山くんと竜くん。
・横尾「誰かあいつを止めて下さい…」とか言いながら、横尾くんと藤ヶ谷くんがはける。
玉ちゃん長台詞
「ファンレターをもらった時『玉森君は優しい』という言葉が書いてありました。
 僕は人に優しくした覚えがありません。考えられるのは皆さんの目に映る印象というものがあるからでしょう。
 優しい人と正直者、どちらが正しいのかと聞かれると僕は答えに困ります。
 人は誰でも知らないうちに誰かを傷つけていることがあるんです。
 特に僕みたいな仕事の人間は、自分の好き嫌いをテレビで話すだけで、知らないうちにどこかで誰かが傷ついてます。
 テレビでは自分という人間が垂れ流しになっていることに、責任を持たなければいけません。
 自分の考えを主張できる、本当に優しい人間になるにはあとどのくらいかかるんだろう。
 僕は自分の考えを主張するのが、このメンバーの中で誰よりも下手です。
 今の僕から出ている優しさって、もしかしたらズルイのかもしれません。
 でもね、今舞台の幕が開くとか開かないとか、誰かと誰かがもめている。この青春ど真ん中が今は楽しくて仕方ないんです。
 本当に強く優しい人間になるために、今と言う時間を精一杯生きていたいんです、楽しく正しく。みんな肩に力入りすぎなんじゃないかな。」
23 夢を僕とともに ♪毎日が(キラリ)メーリゴーランド(キラリ)
・正義の味方、玉森マンの歌が可愛すぎる!!
・キスマイがピエロの格好して出てきて愉快な可愛いダンス。玉ちゃんのイメージそのまま。
・音楽も振りも全部可愛くて、おもちゃ箱の世界を見ているようでした。
・玉森「誰だ君たちは!」
・ちっちゃいジュニアの子らがピストル持って一列に並ぶ。
・大我「玉を盛れ!」(カシャン)「玉を盛れ!」(カシャン)「玉森ーーーー!!」(カシャン)
・実はヨディーも太鼓のスティックで一緒に玉盛りやってたよ
・最後に「ジャニーズエンターティメント!わぁぁぁーーー」って捌けて行く姿が可愛くてしょーがない。
24 ・淀川・石垣「はいどーーもーーー!」
・石垣「いやぁね、踊ってる人とバンドやってる人って微妙にファッションって違うよね」
・淀川「例えば同じハンチングでも、羽織ってるジャージの上着だったり」
・淀川「逆にちょっとぽっちゃりしてる人は、ラッパーだったりするんだよね」
・石垣「ラッパーでしょ」お客さん指差して。失礼よガッキー!!
・淀川「帽子かぶって、ここに髭を生やしてる人は、泥棒です」
・石垣「あ、泥棒だ!」
・北山くん泥棒の変な格好しながら、変な走り方で登場☆
・北山「いやぁー、俺のセンスがセンスすぎてよ、誰も分かっちゃくれねぇんだ」
・石垣「お前ひでぇーなその格好」
・竜「お疲れチョリース」チカチカな格好で登場ww
・石垣「あいつはセサミストリートだな」
・山亮・林「お疲れ様です〜、げ!泥棒!!」
・MAD「お疲れ様です〜」工事現場の格好で登場!!
・?「ズボンはふてぇーし、腰ではいたし、帽子はかぶったし」
・北山「お前帽子って何でも被ればいいってもんじゃねぇんだよ!しかもそれ帽子じゃなくてヘルメットだ!」
・川村「このオケピ壊れてんの?」何故かなまりながら笑!
・北山「こーわーれーてーなーいっ!んで、お前(川村くん)は似合いすぎなんだよ!」
・藤ヶ谷くん弁慶の格好で登場
・北山「お前なにやってんの?しかもそれ鞄じゃねーぇーし。確かに4月は毎日かぶってたかもしれないけどさぁ」
・藤ヶ谷「・・・・」ここで弁慶だよっ!をやる時もあったり、鈴?鳴らして帰るだけだったり。
・北山「帰れ!帰れ!演舞場へ帰れ!今、お前演舞場今は違う公演だかんなかぁ!」
・山亮「泥棒さん、早く革命起こせよ」
・山亮くんがナイスで「泥棒さんも吟じちゃえば」とか言ったり、とにかく盛り上げてくれた山亮くん♪
・北山「下にはこんなの着ちゃってよー、これがホントの重ね着ってやつだよ」
・照明が落ちる
・北山「ちょ、なんで俺だけいつもこんな目に遭うんだよ!こんなんじゃPLAYZONE2009北山革命が始められねぇじゃないか革命時代…ってちがーーう!!
 ごめんなさい、ちゃんとしますから。照明さん、照明さぁ〜〜ん!」この言い方が好き!
・大阪では照明の藤井さ〜んだったり、あと忘れたけどなんか名前呼んだりしてたよ。
・MADのヘルメットに着いてるライトに照らされる。
・北山「お待たせしました。北山ナンバー、男が謝りながら礼をすると書いて、オシャレ(男謝礼)」
・吟じますのみっくんだよ!した時は、みっくんナンバーって言った時もあって、自分のことみっくん呼びするなんて☆
25 オ・シャ・レ ・場所は渋谷の街中で、工事現場だった。大阪ではHEPあたりから曽根崎だった。
・さっき弁慶だった藤ヶ谷くんも普通の格好で登場。迷彩ズボンにパーカにグラサン。とりあえず似合いすぎて、私服でしょ?って言いたくなるよw
・横尾くんも今風の格好で登場。宮田くんは何故かアキバ系だったような。
・客席通路に降りてきて、M列の前通って扉へ。
・バックのダンスもかっこいいから、目が離せないし、ヤラッチの白スーツもかっこよかったよ。
・途中で客席から内登場!さっきのタンクに赤のカーディガン姿。
・北山「内!」って内をステージへ誘う。この北山くんの顔が優しくて反則!
・2人で最後の方ちょろっとダンスする。
26 ・北山「うちぃー、うちぃーー」だから反則だって、北山くん!
・北山「歩いてたら曽根崎まで来ちゃったんだよ、最初は東京だったのに〜」大阪ではこうやって言ってたよ。
・内「どうしたんだ?」
・北山「お前もダンス、まだまだサビついてねぇーな。ジュニアの頃は俺よりお前の方が前で踊ってたもんなぁ〜」
・内「え、お前あの時、俺の後ろにいたの?」
・北山「お前ぶっとばすぞ、革命に向かって」
・内「そう言えば、キスマイフット2で革命起こそうって言ったのも、お前だったんだってな」
・北山「分かってくれるのか〜、いやぁーお前の名前も出したんだぜ。同じグループの一員としてよ。
 お前が大阪から出てくるって時、俺らの中ではBIGニュースだったんだぜ!内が大阪から出てくるってよ。そう言やお前はNEWSだった!」
・内「俺は笑えないぞ〜」マジデマジデ!!!!
・甘えた顔する北山くん。後半だんだんグレードアップしてきて、拳食べたり色々するから博貴も笑っちゃってた。
・内「それより、関西のファンってすごいんだぜ」
・北山「え?北山北山ってそんなにすごいの?」
・内「いや、そうじゃないんだ」
・北山「悲しぃ」
内くん長台詞
・内「大阪から東京に出てくる時、俺の背中を押してくれたのは、関西のファンのみんなだったんだ。尻込みしている俺に、内くんなら出来るよ。
 東京にだって内くんを見たいって思ってる人は沢山いる。頑張ってきなよ!って、何千何万ものファンレターをもらったんだ。
 今、この時代みんななにかとメールばっかだけどさぁー。あの手書きの文章って温かいよなぁ。
 おれはあのかけがえのない手紙を太陽からの手紙って読んでるんだ。」
・北山「偉い!偉いよ〜、今こんな俺にこんな話をしたお前は偉いよ。藤ヶ谷って馬鹿にも聞かせたいよ、この話をよ。
 そういやこの前稽古場でよ、いかにもお前が歌った方がいいって歌を藤ヶ谷あいつが歌ってんだよ。俺も見て見ぬ振りすんの大変だったよ、馬鹿だからさぁ〜。
 俺から見たってお前の方が歌うまいのに、ショーって言うのはそれぞれ役割分担があんだよ、個性ってもんがさぁ。それをやんわりやんわり言ってるのに、あの馬鹿…」
・内「あいつは馬鹿なんかじゃねぇんだ」北山くんを殴る
・内「・・・すまん」
・北山「ほんとだなぁ。今の拳が痛かったってことは、お前たち本物だなぁ。」
・内「なぁ北山、今度のショーで俺が踊るって言ったらみんな笑うかな」
・北山「俺は痛いから笑えないよ」
・内「藤ヶ谷、あいつはおれのこと許してくれるかな」
・北山「藤ヶ谷が許しても俺が許さないよ。いやぁ、まぁ許すも許さないもねぇんだよ。あいつがいつまでもひねくれ曲がってちゃ、俺の革命が黙っちゃいねぇからな。」
・北山「お前もせっかく大阪から出てきたんだもんな」
・内「俺が住んでる大阪にも、歌の歌詞にあるように800以上の橋があるんだ。
 またみんなで沢山の橋渡って行きたいな。その中にはまた寄り道する奴もいるんだろうけどなぁ」
・北山「内、幕開けようぜ!」
・内「当たり前だ!」
・北山「一緒にやろうぜ」北山くんがデュークの動きしながらはけていく。
・内「お前は馬鹿だな」とか「やんねぇーよ」って北山くんをあしらうw
・何回北山クンが誘っても内くんはやらなかったけど、大阪の千秋楽はやったよ!!
27 橋のセットに屋良くんが1人。
子どもの頃、この橋からみる朝焼けが好きだった。嫌なことも喧嘩したあいつのことも許せたりする。
そんな不思議な力を持っている朝。この朝を僕はみんなと共有したいと思っていた…。

・屋良「北山?まだいたのか?」
・北山「いやぁ、ファッションのことについて考えてたらついつい遅くなっちゃって。でもそしたら、いいことがあったんですよ。」
・北山「屋良さん、心配掛けてすみませんでした!」ヤラッチにつめよる。
・北山「俺達もう大丈夫です。内と藤ヶ谷は同じ方向向いてました。もう心配いりませんよ。屋良さんもカッコイイふりだけ考えて下さい。
 もしカッコ悪かったら、俺勝手に手直しすちゃいますからね〜。(ビーナス踊ったり)
 明日からふんどし入れて稽古します。もう稽古場に携帯持ってくるようなことしませんから。
 …だから屋良さんもそのポケットに入れてる携帯、川に捨てちゃって下さい。」
・屋良「北山…本腰でしょ?」
・北山「・・・ぅん」確信犯北山です!!
・屋良「メールをくれたあなたが誰なのか、僕はちょっと分かった気がします。プレゾン2009の幕が開く時、僕達の船出、見守ってて下さいね」
・屋良「さぁ、夜が明ければまた一歩夢へ近付く!」
・ヤラッチが歌いだす。
・青山では橋のセットが動いてたけど、梅芸では動かず。その代わりヤラッチが動いてました(笑)
 橋の柵から顔出したり、座ったり色々と。背景がだんだん明るくなって、夜明けに近づく。
28 声を合わせたら ・藤ヶ谷・北山・内以外のメンバが橋の上で踊る。
・最初はTheyとMADだけだったけど、途中でニカちゃんが指笛で登場「お前らどこで踊ってんだよ」横尾くん「俺らも入れろよ!」
・前田くんが橋に乗って叫ぶ
 「暁の江東新橋、雨の御堂筋を南へ進めばグリコノマークが見えそこはひっかけ橋?松竹座には負けねぇーぞ!」って言った日もあった。
・みんなひとつになったな!って感じで爽やかに踊るのが好きー。
・感想のとことか好き勝手してるし、ヨディーとガッキーw
・最後みんながハイタッチして捌けて行くのも好きだった〜。最後は玉ちゃんとヤラッチのハイタッチ!
29 藤ヶ谷くんが釣りをしてます。北山くんはオシャレの格好。
・藤ヶ谷「あいつ(内)そんなこと言ってたのか」
・北山「そうなんだよ、お前の悪口いったら俺に殴りかかってきて大変だったんだぜ〜」
・北山「なーんだ、小魚ばっかりかよ」クーラーボックスの中を見て。
・このクーラーボックスにコンバット入ってた日があって(青山)超面白かったよ!
・藤ヶ谷「誰が小さくまとまってんだよ」
・北山「お前のそういうところだよ〜。そろそろお前もさ、自分がいい奴だって認めろよ〜。・・・引いてんぞ」
・藤ヶ谷くんがリールを巻く。「タモ!タモ!早く!網だよ、網!!」
・ここも面白いアドリブ!タモって言ってるのに、知らんぷりな北山くんw2人で見つめ合ったりして面白かった〜☆
・北山「あ、これタモっての?」
・よいしょって、お客さんに網をかぶせる。
・北山「この川にもついにタマちゃん(ポニョ)が来たな」
・北山「じゃ、俺先に帰って魚さばいとくな〜、おっと、、兄さんいい竿、持ってますね」青山では股間押さえてたけど、梅芸では鼻を押さえる。
・ハッハッハッハって低い笑い声で下手へ捌けていく。
・藤ヶ谷「なんだよ、結局俺が最後まで小魚だったってことか」
・北山「学生ではなくなった最初の夏休み、学校では教えてくれないさまざまな事を僕は学びました。
 幾何の問題のポアンカレ予想のように概ね同じ形なんて、人間にはないんですね。
 この夏教わったことを、僕はこれからずーっと忘れません。おっと、最後に変な(いい)ことを言っちゃいました。」
・藤ヶ谷「北山!」
・北山「ありがとうとか言うなよ。お前みたいじゃないからさ!」青山では「北山で〜す」ってお客さんに言いながら捌けていってたけど、梅芸ではなかったね。
・藤ヶ谷×内の歌が始まる♪♪
30 すべての夜が ・上手の藤ヶ谷くんさっきと一緒の黄色。下手から内くん、カーキ
・2人のハモリが大好きだーーー!貴重だと思う、この2人のハモリは。
・君は僕の(藤ヶ谷) 僕は君の(内) ものだよ〜 が最高に好きーーー
31 ・内「WBCの野球の試合、イチローは悩んでたよな。俺はone for allの意味を間違えていた。
 俺が何とかしてやるなんて言葉は、俺があと何百年生きたら言える言葉だろう。
 辛い時くじけそうな時、今ならはっきりと言える。俺にはみんながいた!」
・藤ヶ谷「俺たちは若者は中途半端なんだよ。でもそれは輝かしい中途半端。蝶はサナギから成虫になるとき、どんな気持ちなんだろう。
 メールをくれたあなたが知りたかったのは、その時の気持ちだったのではないでしょうか?答えましょうか?…怖いんです。
 生まれ変わった自分の姿が美しくなかったらどうしよう、むしろ、自分達が思っている以上に美しかったらどうしようって、僕たちは自分達の持ってる可能性が怖い。」
・内「世の中には羽ばたかずにいる若者がいっぱいいます。もう一度母親の体内にいるかのように、居心地のいいさなぎから出ることを忘れています。」
・藤ヶ谷「僕たちは羽ばたきます。例え大空に広げた羽根が、美しい線対称の紋章じゃなくても力強く羽ばたいていく、その姿が希望なんです!!
 僕たちは羽ばたきます、時には人を傷つけてしまい泣いたり笑ったり、ケンカのたえなかった輝かしき寄り道の時代を忘れずにっ!!」
・内「藤ヶ谷〜」
・藤ヶ谷「なんくるないさ〜」
・内「そら沖縄や〜」子どもの頃と同じやり取りをここでもする。
・2人がセンターで、胸→お尻ってくっつけあう子どもの頃の遊び。指相撲もして藤ヶ谷くんが昔と同じように負ける。内くんが肩をぽんぽん。
・内♪うぅ〜う 忘れはしない そして藤ヶ谷くんとまたハモリだす。最高です。鳥肌立ちまくり。
・藤ヶ谷くんの声が力強かった。 ・自分が何者かを知るのは怖いことなのかな。
・錦織さんは大人になって忘れた何かを、みんなに託したような気がしました。
32 希望の海 ・藤ヶ谷くんと内くんが後ろの方で、ベリベリ着替える笑!
・ステージにはヤラッチ、藤ヶ谷、内。客席に沢山のメンバーが出てきてたよ。
・みんな動かずぴしっと一点見つめて歌うのがよかった。
・屋良「さっきまで俺達みんなバラバラだったけど、やっと全員揃ったな。」
・北山くんや内くん藤ヶ谷くんが周りで、ヤラッチ見ながらうんうん言うの。
・屋良「乗組員全員揃いました!船は間もなく出港します。大海へ出ましょう!!」
・細長いところ(表してたのは桟橋)を歩いていき、バックスクリーンが海。=大海へ。
第二幕
- ヤラッチ挨拶
・「プレゾン2009リニューアル公演にご来場ありがとうございます。パチパチパチパチ。
  雨の日も風の日も演出家がゴルフに行った日も(ヨドバシカメラに行った日も)、稽古に励んでおりました。
・プルルルルルル「またあの人からメールだ」「お前、下またジャージじゃないか」「しまったーやばい〜デコチリ?だぁーー」
1 あの日の未来で ・みんないい笑顔で下から上がってくるの。
・藤ヶ谷くんのアップから始まり、みんなを映し出してた。
・楽しそうに歌って踊る内くん。北山くんや玉ちゃんと目配せしてニコニコだったよーー。もう幸せそうであたしも幸せ(//▽//)ノ
・みんなが前に出てきて、藤ヶ谷くんを先頭に扇形に並ぶのが見ててぞっとする。
・そして縦1列に並び千手観音。内くん玉ちゃんにちょっかい出しまくり笑
2 まいったね今夜
屋良、内、北山
・指パチンパチンの曲です。ここで会場が静まり返るのがいいよね。
・足をピン!と上げるのは北山くんが一番上がってた。
・肩をくいくいさせるダンスは内くんの十八番やねー、スーツの似合う男、内博貴カッコイイ!!
・チャラララランで、手を上から下にヒラヒラさせるふり。好きーー。あの長い指が綺麗に見える。
3 情熱の一夜
千賀、藤ヶ谷、二階堂
・パラダーイス♪で腰ふりふりの3人。
・これ青山ではま正面から見れたのに、梅田ではいらんことに回転しだすから千賀くんしかまともに見れず(><)回転しなくていいよね。
4 what's your name
北山、横尾、宮田
They武道
・あなたが欲しいっ!(同じくw)
・青山では下からみんなが走ってくるのがすごいよかった!梅田で横から2組に分かれて登場。梅田は何かと…。
・これもダンスが好きでした。
・肩をくいくいさせるダンスガ好き。ビーナス!ビーナス!
5 君だけに
内、玉森、屋良
・君だけにキターーーーーーーーー!
・こんなバラードを博貴に歌って欲しかったの〜☆ドンピシャ!
・星の神話達で、スタンドマイクを寝かせて3人急接近。
・博貴とヤラッチは顔上げでてんのに、玉ちゃん下向いてるし。
・玉ちゃんに顔近づけて、困らせるお兄ちゃん達。玉ちゃん困った顔してたし!!
・スーツ姿で膝つけるその姿が、貴重だから横からたっぷり楽しんだよ。博貴のスーツは最高ですな(☆▽☆)
6 仮面舞踏会
キスマイ
・上着を脱いで白シャツで歌うの。
・キスマイ素敵☆でもあのベルトはもっとちゃんとしよー、北山くんみたいに。後ろ姿不格好だからw特に宮田くんよくずれてたよね(^^;
・いっそXTC!の膝立ち!!キスマイ全員のこの姿、贅沢ーー。
7 Now&Forever
屋良 with They武道
・出だしのヤラッチの歌声がすごい声量!
・手を振るから〜の山亮くんのダンスが好き。体小さいのに動きと表情で自然と目が行ってしまう。
8 ストリングス
屋良 with They武道
・ヤラッチがパントマイムしたりします。Theyと一緒にダンスダンス!
・江田くんがヤラッチに操られたり。山亮くんがヤラッチを操ったり。人形みたいな動き。
・最後はThey武道(山亮くん除く)とMADで暗転の中、光る棒やらもってパフォ−マンス。
・終わったら竜くん「一旦CMでーす!」
9 コンバットCM
屋良、山亮、千賀
・出たーーーー、ごきぶり。ごきぶりのくせに可愛いしかっこいいし(大笑)
・山亮くんの「一度で二度効く」が好き。しゃかりきダンスいいね。
・こういうCMが見れるのはお特、最後のヤラッチの「ゴキブリ トゥザヘブン!」で拍手喝采!!
・終わったら、北山くん、宮田くん、横尾くんがラート持って出てくる。
・北山「お前キスマイと舞闘冠どっちが好きなんだ?」千賀「え?なんて??」北山「早くこんなか(ラート)入れ」千賀「なんて??」
・北山「なんだってお前は2度聞くんだ?」千賀「1度で2度聞くんです!」オチを噛んじゃったこともあったね、千賀くん
・ラート(コンバット)に入って回される千賀くん、ドSな横尾さんに途中で止められたりしながら(笑)アドリブが毎回楽しい!
・煙まみれになったり、1人でラート動かして行っちゃったり、千賀くん御苦労さまだったよ。
・北山「薬局行って買ってきます、イボコロリ」屋良「北山〜、イチコロリでしょ?」山亮「でしょ?」←かわいい
・北山「…ぅん」確信犯と分かってても、やっぱり可愛い!!!
・そんな可愛い北山くんに対し「お前の方が可愛い」って山亮くんにホッペつんするヤラッチ。うん、山亮くんも可愛いね。
・屋良「気分を変えていきましょう」指パチン!
10 Love Sick
屋良 with They武道
・ほんとに気分をガラリと変えて、竜くんのラップから。千秋楽は「サンキュープレゾン!」
・ここはやっぱ林くん見てしまうね。ダンスも踊れる林くんです♪
11 PIKA☆NCH
M.A.D
・青山ではセットがせりあがってた。前に居る時はよく見えないのが残念だったけど。
・バスケットボールを使ったパフォーマンス。オレンジライトに迷彩のM.A.D。
12 時代
M.A.D
・結構激しいダンス多かった。みんなで吠えたり叫んだりしてた。
・歌もうまくてこのコーナーも好きになったよ。
13
Question?
・梅田から内withQuestion?ではなくなった。後藤くんセンターで歌う。
・後藤くん意外と歌が上手くてびっくり!ヨディーとガッキーは勿論うまいうまい!!
・ゴールド衣装に赤のバンダナ、まるでジョニーデップ笑 アクンに至ってはどっかの国の王様みたいだったよ。
14 All the way
内博貴 with Question?
・Question?はそのまま残って、博貴と一緒に歌う。
・青山劇場で聴くオザウェイは色んな感情がこみあげてくるね。
・ここでこの曲で復帰できただけに、博貴自身も思い出の曲だって言ってたね。
・ワンフレーズごとに内→ヨディー→ガッキーって歌ってたよ。 サビは博貴。
・英語の歌い方が好きで、でも高音は苦しそうに歌ってた。終盤になると喉も辛いのかちょっと声が出てなかったのが心配。
15 3ピース
内博貴 with Question?
・3人で作詞作曲したって曲。
・のりのりな明るい曲。最後吠えたり、喉からうなったりしてたけど、この歌い方が気に行ったみたいね、博貴は。
・全身ゴールド、靴までゴールドでした。キラキラ。
・3ピースってなにか意味があるのかな?って気になったけど、結局分からなかったよ。
16 目覚めろ野性
横尾、二階堂、玉森、宮田、千賀
・キスマイの面々登場。緑の衣装。
・ガッキーのキーボード横に横尾くん。ヨディーの横に宮田くんと千賀くん。なんかちょっかい出したりしてた。
・Rockメドレーはこの曲からはじまる。定番な曲だから盛り上がるね!!
17 Believe my story
藤ヶ谷、内
・上手から内、下手から藤ヶ谷くん登場。
・青劇では客席に登場しM列通ってステージへ。だったけど、梅田ではステージ脇からそのまま登場。
・ビリマイ大好き!!まさか藤ヶ谷くんも一緒に歌ってくれるとは。でも博貴しか見てないあたし。
・♪ためらいは捨てて高く舞いあがろう たったワンフレーズだけしか歌わなかったけど、聴けると思わなかったから満足♪
・青山では通路のお客さんに手をタッチし放題でした。
18 HolyHeaven
北山、内、藤ヶ谷?
・青山では客席に向かう内、藤ヶ谷。
・歌い終わりは藤ヶ谷くんと北山くんの間に入って行ってイチャイチャタイム。
・博貴の衣装のフサフサをお互い顔にフサフサし合ったり、お尻を触り合ったりなかなかラブイ北山・内でした。
・次の曲のマスターキーの始まりメロディーがまたエロいので、それとマッチして変な感じだったw
19 Master key
内、屋良
・内博貴の代表曲、マスターキー歌うなんて(☆▽☆)!!!
・しかもヤラッチと一緒にマスターキーなんて貴重すぎる。
・マスターキーのバックを務めるThey武道も貴重だし、これはなにかとプレミアつきそうだよ。
20 Hi!Hi!Rocky!!
内博貴
・ヒロッキーの名がついてる歌で本人もノリノリでロックロック!
・客席にはヒロッキータオルがちらほらあった気がした。
・青山と梅田では最初の方客席登場ありだったのに、どっちとも最後は客席登場なしになったよ。
・アクンや藤家くんガッキーのところにいって、ノリノリだった!!
・自分の頭をクシャクシャかくのはクセかな?ノリノリになったらやりたくなるのか結構ずっとやってたよ(笑)
・博貴くんがノリノリになってるとあたしも嬉しいし、この曲好きなんだろーね!!
21 祈り
kis-my-Ft2
・お面かぶった7人が現れて、1人ずつ面を取って行く。後ろからThe武道やMADが登場して殺陣のはじまり!
・曲とマッチしててすごくよかったよ。結構長い間これやってたけど、見どころ沢山だしみんなの動きが細かいし。
・サビの部分になると、玉ちゃんが舞台前方にいて他の6人がバックのままスーーっと出てきて一斉に振り返る!これが好きだった☆
・アレンジが良すぎて、ぴったり当てはまってた。すごく雰囲気あった曲♪
・最後はヤラッチが出てきて、キスマイ全員と戦い、7人に一斉に刺されて終わる。
22 Hair
kis-my-Ft2
・藤ヶ谷くんの「Hair」からはじまるいやらしい曲です(笑)
・みんなかっこよくて、サビの腰に手をまわして〜で腰をぐりんとするとこなんか、あーやらし!
・みんなで「シー」とかしたり。ダンスもかっこよかった。個人的には北山くんの英語の部分が凄く好きーーー。
- ・ファイアビのイントロダンスのみで、また音楽が止まる。
・北山「お客さん!!今日は楽しんで頂けましたか?」
・藤ヶ谷「プレゾン2009いかふがだったでしょうか?」
・千賀「僕のエネルギッシュな汗感じてくれましたか?」
・二階堂「今日皆さんにお会いできたこと、僕は一生忘れません。」
・横尾「この物語はフィクションですが、多少本当のことも言っております。」
・宮田「愛あれどーーー。言って!言って下さい。(お客さんに催促w)その悪を知りー、憎めどもー、その善を知るーー、やればできんじゃん!」いきなり上目線とか(笑)
・玉森「みんな肩に力入りすぎなんじゃない?」
・北山「お前は入れろ!オッケーラスト、ファイアービート!!」
・キスマイがジャケットを袖に脱ぎ捨てる。
23 Fire Beat
kis-my-Ft2、屋良、内
They武道、Question?、MAD
・キスマイと言えばこの曲って感じでした。(あたしの中で)
・最初はキスマイが歌うの。この時のスケスケ北山くんの衣装が好きだー(笑)
・藤ヶ谷くんの腰振りも毎度すごかったw
・途中で屋良×内の対決?みたいなのがある。
・青山では1列目から登場してM列で背比べしてたよ。内くん誇らしげに、ヤラッチを見下してた(笑)
・梅田では3階上手にヤラッチ、下手に内くん。あとは林くんとかおったかな。ここでも背くらべしてた。
・内「僕、高所恐怖症なんですけどーー」って言ってたけど、そこから舞台見てる人もいるんだよ!!!
・ま、3階3列4列はタッチ出来るからおいしい。結構優しく手を差し伸べてたよ、TheyとかMADとかは走ってどっか行っちゃってたけど。
・3階からダッシュで1階ステージに戻るヤラッチと内くん。ゼーゼー肩で息してきつそうだった。
・両サイドの北山くん藤ヶ谷くんが気遣ってあげてた。優しい2人♪
・キスマイの曲を出演者全員で歌うから、あー、この舞台のメインというか大役はキスマイなんだなぁーって思った。
・青山では最後のサビ入る前に、ニカちゃんのバク宙。1人センター前出てきてかっこよかった!
・最後の頭グリングリンは全員で。圧巻!!!ま、内くんしか見てないけどw
・ゲストで見に来てた日は、関西ジュニアの子7,8人?やマルちゃんも一緒に頭ぐりんぐりんしてたよ。
・千秋楽は北山くんの「もういっちょ!」の声でいつもより多めに回ってました☆
・最後はおのおの決めポーズで終わり。内くんWピース。
24 あの日の未来で
kis-my-Ft2、屋良、内
They武道、Question?、MAD
・みんなでステージで歌う。
・それぞれソロパートがあってよかったよ。みんないい表情で歌っててキュンとしました。
・絆をかたくする。で小指立てるニカちゃんを見るのが幸せでした。
・内くんもいい顔してたよ〜、きっとまた笑いあおうでニコってするんが最強です。
・並びは真ん中にキスマイ、上手にヤラッチとThey武道、下手に内くんとQuesution?後ろにMADという感じでした。
・汗びっしょりだけど、笑顔でバイバイしていって幕がおりました。
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